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多分教訓なんだろう

こんばんは。

気分転換です。シノダです。


高いところ好き? ブログネタ:高いところ好き? 参加中



大好き。


身内は全員高いところ大好きです。

シノダはバンジージャンプの経験があります。
でも1回だけ。しかもたったの22m。。。


たしか場所はよみうりランドだったと思います。

経験して初めて知りましたが、あれって跳ぶ前に誓約書書かされるんですね。
いろいろごちゃごちゃ書いてありましたが要約すると、


「何があっても文句言いません。跳びたいと言ったのは自分なので、死んでも文句言いません。」


てな感じ。


1回900円で、「1回なのにこの値段?」と思いましたがおごってくれるということで大喜びで跳びました。

おごってくれた人は下でみんなで見ながら、
「(Qサマのように)跳ぶまでにどれだけ時間がかかるか」
を賭けていたそうです。


<結果>
0秒。


係員のお兄さんの指示のおかげでこの記録が出せました。

いくら高いところが好きでもバランスが崩れると人間の体の仕組み的に元の体制をキープしてしまうもの。
そういう職業の人は訓練を積んでいるので直ぐに跳べるのだと思います。

ポイントは足を踏み出すのではなく、身体を前に倒す。

倒れるように落ちればすぐにバンジーできます。おためしあれ。



<感想>

凄く気持ちよかった。


・・・のですが、なにせ22m。あっという間にひもの限界が来ます。地面近いし。景色悪いし。


どうせバンジージャンプするなら、谷底に向かう奴、とか。元ダム、とか。


やっぱりこういう時テレビ関係者は羨ましい。
罰ゲームと称して、景色のよいところでバンジージャンプ。しかもお金もらえる。仕事だから。



今一番やってみたいバンジージャンプは、ラスベガスの高層タワーのてっぺんにあるというやつ。
それなりの危険度です。

だから。

「バカと煙は高いところへ登る」
と言うんでしょうね。

シノダ

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プロフィール

JuhlaSisko シノダ

Author:JuhlaSisko シノダ
シノダ レイコ

1987年 5月生まれ。
JuhlaSisko、制作担当。
三度の飯と同じくらい編み物が大好き。生まれも育ちも茨城。


ミコシバ デミコ

1987年 10月生まれ。
JuhlaSisko、設計担当。
口も悪いが手も早い。生まれも育ちも茨城。


【活動歴】
2009年   創作人形ユニット「雑用姉妹」結成。

2010年5月 デザインフェスタに初参加。

2014年   創作人形ユニットから創作編みぐるみユニットに。
      このころから作品の販売を開始する。

2015年末  本格的に作品の販売活動を始める。

minne

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