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検査してきました。

こんばんは。
softbankはいまいち信用できません。シノダです。

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Beerさん

ありがとうございます。全国行脚できるほどの実力があれば楽しいだろうな・・・。

>辻村センセの作品は近場の美術館もどきで観れるんすがねぇ。

なにそれ!贅沢!

キニナルさん

宣言通り、見に来てくださってありがとうございます。。。
(しかもぷれぜんともらっちゃったー。)
でも、本当は逢ってみたかったです・・・。

$雑用姉妹

<あらすじ>
先日、松戸の小倉先生の話を知って号泣したシノダ。そんな折に「噂の胸のしこり」的なものを発見し、「これはマンモグラフィとかみんなが気になるところを調べるチャンス!」と病院へ検診に行ったのでした・・・。



さて、一口に検診と言っても気になる「マンモグラフィ」的なものがあるところではないと面白くありません。インターネットでそれ的なところを検索。

「筑波メディカルセンター病院」がhitしました。
ところがそこはなんと
「来年三月まで予約がいっぱいです」とのこと。
「当日、待ってもいいのでかかれませんか?」と粘るも「無理です」と言われたので諦めました。


仕方ないので再度検索。ありました。
「まつなみクリニック」

地図をナビ登録して向かいましたが迷子に。なぜ。
受付の看護師さんに聞くと、「地名が変化したため若干位置がずれてしまった」とのことでした。
びっくりだよ。
※なので、行く人はホームページのPDFの地図の方を参考にしてください。

待合は開放感のある感じで、暖色系で統一。AEDもわかりやすいところにあって、キッズコーナーもきちんと用意されていたのでかなりの安心感。


保険証を提示した後に、問診票を記入。
(生理周期をかく覧がありました。うーん、記録とっていない。。。他にも薬のアレルギー、病歴、手術歴は他の診察同様確認しておきましょう。)


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小部屋に通されて、上半身(下着も脱いで)ピンクのジャージに着替えました。
なので、オーバーオール的なものはやめておいた方がらくだと思います。
荷物もこの部屋に預けて診察室へ。

先生にあって軽く問診。
(若干眠そうな顔立ち。失礼)

看護師さんに案内されて、脇の簡易ベッドに仰向けに寝て触診。
(看護師さんはきれいなおねえさんだけど、恥ずかしい人は恥ずかしいかも。多分素直に言えば対処してくれそうな雰囲気。)

エコー(妊婦さんが中の人を見たりするのに使うアレ。)を使って検査。
「異常ないですね」。だそうです。ふう。

本来ならばここで「ありがとうございましたー」終了。
・・・でいい流れですが、折角の機会なので色々聞いてきました。

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有名な「マンモグラフィ」は今回やりませんでしたが、メリットデメリットがあるようです。

メリット
詳しく検査できる。
若い女性は検査に痛みが伴うことも(多少ね)。

デメリット
乳腺としこりが区別しづらい若い女性には不向き。
(40歳以降の女性にもっとも効果的な方法)

理想は「年一回検診」。生理後10日以内が効果的だそうです。マンモグラフィなら2年に一回。

ただし、市の検診を請け負っていると(筑波メディカルセンター病院のように)急に電話しても予約が取れません。余裕を持って病院を探して、生理が始まった頃に予約を入れて、終わってから診察を受けられるようにしておくと良いかもしれないとのアドバイスを頂きました。

そして、男性の乳がんについてですが、これはかなりの低確率。
しかしながら「はっきりとしこりを感じられる」場合は診察を受けた方が賢明だそうです。
なぜなら、
男性患者の方が「乳がんになるはずがない」と言って放置したために治療が困難になるケースが多々あるらしいのです。
※ただし、女性化乳房、の可能性もあるらしい。

今回お世話になったまつなみクリニックさんは、外科が専門とのこと。
男性は気になった場合外科の診察を受けると良いとおっしゃっていました。

「乳がんは早期発見が大切」

おしまい。

シノダ


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プロフィール

JuhlaSisko シノダ

Author:JuhlaSisko シノダ
シノダ レイコ

1987年 5月生まれ。
JuhlaSisko、制作担当。
三度の飯と同じくらい編み物が大好き。生まれも育ちも茨城。


ミコシバ デミコ

1987年 10月生まれ。
JuhlaSisko、設計担当。
口も悪いが手も早い。生まれも育ちも茨城。


【活動歴】
2009年   創作人形ユニット「雑用姉妹」結成。

2010年5月 デザインフェスタに初参加。

2014年   創作人形ユニットから創作編みぐるみユニットに。
      このころから作品の販売を開始する。

2015年末  本格的に作品の販売活動を始める。

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