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人間関係の需要??

コントと漫才どっちが好き? ブログネタ:コントと漫才どっちが好き? 参加中

ちょうどこんなようなことを昼間メンバーと話していましたねー。

断然「コント派」。

だってリアルなんだもの。真に迫ってるとなんか笑えてしまう。


漫才も漫才で面白い時がある。あのテンポ感が心地いい。
でもね。

実際の生活って、あんなにはっきり「ボケ」と「ツッコミ」に別れていないよね。

どっちかっていうとコントの芸人さんに近いものがあると思う。


メンバーのヒグチさんは、
「その状況状況に応じてみんな結構空気を読んで、ボケになったりツッコミになったりしてる」

状況じゃなくても、人間が二人集まれば、そこに「関係」っていうのができて、

その関係性によって同じ話であっても別の面白さが出てくるんだって。

つまり、楽しみ方は無限大。


リアルに感じられれば「アーあの時」とか自分なりの解釈とか生まれて、

ふた味もみ味もおいしい。 それがコント。


ーーーと思ってるんですがどうでしょうか?

私たちの好きな芸人さんって
・ラーメンズ
・バナナマン
・東京03
・バカリズム


お笑いをこういう風に楽しんでる人たちにとって演技力のある芸人さんって大切。


でもね。
昔どん底にまで落ち込んでいた時何気なく見ていたテレビに江頭2:50

「センチメンタル息止め」。

大爆笑。エガちゃんに救われたの。


リアクション芸人も、需要がある。絶対。

普通にお笑い見たい時はコントが一番だけどね。シノダ

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プロフィール

JuhlaSisko シノダ

Author:JuhlaSisko シノダ
シノダ レイコ

1987年 5月生まれ。
JuhlaSisko、制作担当。
三度の飯と同じくらい編み物が大好き。生まれも育ちも茨城。


ミコシバ デミコ

1987年 10月生まれ。
JuhlaSisko、設計担当。
口も悪いが手も早い。生まれも育ちも茨城。


【活動歴】
2009年   創作人形ユニット「雑用姉妹」結成。

2010年5月 デザインフェスタに初参加。

2014年   創作人形ユニットから創作編みぐるみユニットに。
      このころから作品の販売を開始する。

2015年末  本格的に作品の販売活動を始める。

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