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シビア・がーる

こんばんは。

先ほど、郵便局へ行ってまいりました。シノダです。



羊毛テロのためにK’s staiton の方に問い合わせしたところ。


上記の件についてですが、
お便りのあて先と同様に
番組私書箱へお送りいただけたらと思います。

作品が壊れないようご配慮いただき
通常の小包などでお送り下さいませ。

また、問題、ご質問等ございましたらご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。

との、丁寧な返信を頂きましたので、箱を購入。



雑用姉妹-DVC00230.jpg


でかいね。

このサイズじゃないと入らないんです。3人。


一回り小さいちょうどいいものがないのです。



そして嬉しかったこと


youtubeで、2回戦目の羊毛人、羊毛宮本浩次さんを投稿させていただいたところ、こんなメッセージが届きました。


こういう羊毛で何かを作るということを初めて知りました。
ただただ感心しております。


素人?でも作れるものなのでしょうか?
商品として販売などはしていますか?
もししているのであれば是非、購入してみたいです。


羊毛でつくる作品がもっともっと広まるといいですね!



いえーい。


褒められた!!いえーい。



ネコシノダ:


ミコシバさん!ほんにかほどの高評価を受けたことがあるかね?


わらの作ったものが商品として評価されているんだよ?!




ネコミコシバ:


シノダよ。待て


喜んじゃいけねえ。


これはわらの作品に対しての評価ではない


分かりやすく言うと、 8:2ぐらいの比率で


「宮本浩次さんのカリスマ性」:「作品の出来栄え」ということさね。


売り物としてだったら、「オリジナル」のものをつくらないといけない。


そこはわが頑張らなければならないところだ。


肖像権に引っかかっちまうから。


それに、常日頃から思っているけれど二人とも気分にむらがありすぎる


そしてそれが仕上がりに如実に表れている。


とくにシノダさんは情緒不安定だ。


そして体力がなさすぎる。


そういうところを乗り越えて、モチベーションを維持して商品として提供できるほどのクオリティを高める必要性がある。そのために今いろんな作品を見ようという話ではなかったか。大量生産ができる体制ではないし、商品として発表するからにはそれなりに腹をくくる必要性が・・・




もうわかったよー

絶対言いすぎだよー



ああ、シビアもシビア。


あってるけどね。大方正しいけどね。自分でも考えてたからね。


そんなわけでこれから梱包作業に入る前に微調整です。


がんばります。


シノダ

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プロフィール

JuhlaSisko シノダ

Author:JuhlaSisko シノダ
シノダ レイコ

1987年 5月生まれ。
JuhlaSisko、制作担当。
三度の飯と同じくらい編み物が大好き。生まれも育ちも茨城。


ミコシバ デミコ

1987年 10月生まれ。
JuhlaSisko、設計担当。
口も悪いが手も早い。生まれも育ちも茨城。


【活動歴】
2009年   創作人形ユニット「雑用姉妹」結成。

2010年5月 デザインフェスタに初参加。

2014年   創作人形ユニットから創作編みぐるみユニットに。
      このころから作品の販売を開始する。

2015年末  本格的に作品の販売活動を始める。

minne

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